貝爪や深爪でもネイルしたいならネイルサロンで爪の矯正をしませんか

貝爪や深爪でお悩みの方でもネイルしたいなら
ネイルサロンで爪の矯正をしてみてはいかがでしょうか。

他の人のキレイなマニキュアや縦長の爪を見ると
羨ましくて溜息が出てしまうくらいの女性も諦めることはありません。
今からでも爪を矯正すれば美しいネイルに改善できるのです。

貝爪とは?

貝爪とは短くて横に広がったような形の爪。

物心ついた頃から爪を噛んだりむしったりする癖があると、
爪は小さく脆い状態、深爪になり、
大人になっても縦に長い爪とは異なる酷い貝爪になっていることが多い。

人に手を見せられないくらいコンプレックスになると、
矯正に行きづらくなり治すことすらできなくなる。

ネイルサロンで爪の矯正する方法

人に会う機会が多くなるからか、結婚したことを機に
ネイルサロンで爪の矯正をすることを決意する女性もいます。

ネイルサロンで爪の矯正する方法としては
ジェルネイルをやや巻き気味に装着し続け、そうすることで
爪を縦に伸ばす癖をつけるというものです。

1回めの施術はカウンセリングをした後、
甘皮を除去しジェルネイルをつけ、
爪の裏側と甘皮部分を保湿することで終了。

ホームケアはネイルオイルをしようしたり、
フェアウェルというネイルベッドを伸ばす爪用の美容液を塗ったり。

ジェルネイルは水に濡れたり刺激を与えると
リフトする可能性が高まるので、
できるだけ水仕事をしないとか爪先を使わないようにしたい。

ずっとジェルネイルを装着していると爪も伸びるし、
カビが生える原因にもなるため
3、4週間に一度サロンに行ってオフした後、新しくジェルネイルを着けて帰る。

矯正プログラムが始まってから半年ほど経過した頃には
既に効果が見られるもの。

ネイルベッドは少しずつですが縦方向に向かって伸びていき、
何よりも伸びた時の爪の形が縦長に変わっていくはず。

ネイルベッドの形は残念ながら長方形とまではいきませんが、
完全に横長であっても正方形になる程度にまで変化していける可能性がある。

爪のホームケアを続ける

いつか矯正プログラムのネイルサロン通いを止めてしまっても、
ホームケアは続けていける。
むしろ続けるべき。

ネイルケアで爪は厚くなるものの、慢性的な貧血の女性には
強度がないことが多く、
補強するためにネイルハードナーとマニキュアは
常時塗った状態で補強していくのがおすすめ。

貝爪・深爪の矯正完了

爪自体の形も矯正していけばやがて普通になっていき、
爪を少し伸ばしてマニキュアを塗ると
爪が内側向きになってとてもキレイな縦爪になります。

それだけでもモチベーションやテンションが上がり、
前向きな気持ちで生き生きとした毎日を送れるのでそれも影響して、
今までのように爪をむしったり噛んだりの爪噛み癖もなくなっていく。
本当の意味での貝爪や深爪の矯正完了と言えるでしょう。

マニキュアの似合う爪になるので、キレイな爪だねとか
女の子らしくてキレイな手と爪だねと褒められるようになる。
マニキュアとフレークでデコっていたら
付け爪なのかと間違われるくらいにきれいになる可能性すらあります。

少々費用はかかっても満足感は得られるもの。

ネイルアートを新しい趣味として気軽に始めるもよし。
ネイルサロンではネイリストが爪の相談にも乗ってくれるので、
貝爪や深爪でも恥ずかしがることはありません。
大事なお客様として真剣にアドバイスとネイルケアしてくれます。
堂々とネイルサロンへ行きましょう。

何よりも手を堂々と人に見せることができるようになれば、
本当に矯正してよかったと思える日が来るはずです。

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<塗る>
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「にごり爪」「くずれ爪」
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Re:Bonel(リボネル)/爪ケア用ジェル

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